冷却スポーツラジエター


水温安定でパワーUP 、耐久性UP、燃費向上




軽量オールアルミ2層タイプ

* 適応車種 11マーチ・12マーチ・・・・・MT車
ZC31スイフトスポーツ・・・MT車
* 金 額 11マーチ・・・・¥89,800<税抜>(1/8水温計センサー取り付られます)
12マーチ・・・・¥49,800<税抜>(      〃      )
ZC31スイフト・・¥89,800<税抜>(      〃      )
* 送 料 ¥1,800 (税抜)≪本州≫   ※その他『Order』参照
* 在庫情報 受注生産品です。お届けに3〜4週間ほどかかります。
* 商品説明 ◆軽量オールアルミ2層
:11マーチ   /  2.2kg
:12マーチ   /  2.8kg
:31スイフト   /  3.8kg
銅製ラジエターはよく冷えますが、アルミ製のものより重ため運動性能をダウンさせてしまいます。

◆樹脂タンクのノーマルラジエターは樹脂部分が熱交換できません、 ハイプレッシャーのラジエターキャップなどを使用したとき樹脂タンクが劣化し割れてしまうこともあります。アルミタンクは強靭で長持ちです。
* 店長より 今の車は燃費向上や排気ガスをクリーンにするために、 燃料を少なくし、完全燃焼できるように、エンジンの冷却水温も高めに設定し、燃焼温度を高めに維持し完全に燃焼をさせようとしています。

このため街乗りでは問題は無いのですが、スポーツ走行時に水温が上昇しパ熱ダレを起こし(パワーダウン)、耐久性もダウン、スポーツ走行時の燃費までもダウンしてしまいます。

車により適正冷却温度は違いますが、NAのスイフト、マーチならば80〜85℃になるように水温を管理してみるとスポーツ走行向きになります。
人も適正な体温36〜37℃ぐらいで健康で、元気でパワフルに動けます。 車も人と同じ、80〜85℃で元気に走れるのです。

オールアルミエンジンは熱に強くありません。冷却水温が100℃を超え 負荷の多い走行を繰り返し行うと、トラブルの原因になります。 スポーツ走行、高負荷走行、高速走行が多い人は、まず水温の安定化対策を!



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スポーツACコンデンサー

人も車もクールダウン






冷却スポーツACコンデンサー(写真はK11マーチです)

* 適応車種 ◆→11 マーチ ◆→10 キューブ ☆→ZC スイフト
* 金 額 ¥29,800 <税抜>
* 送 料 ¥1,400 ≪本州≫   ※その他『Order』参照
* 商品説明
★限定商品★
最新式、高性能、スポーツコンデンサー なんと!純正品価格とあまり変わりません、比べてください。


◆11マーチ:10キューブ
古い設計のコンデンサーを小さくしてもACは冷えなくなります。最新の高性能、高効率熱交換コアを使用した高性能ACコンデンサーです。

【注意】取り付けは、2箇所第一メンバーに穴空け加工を致します。ボンネットキャッチのセンターブレースを、一部カットします。

【注意】クーラーガスは134A専用です。

★注意★
11マーチ→純正コンデンサーは、93/11〜97/1までがR12、97/1〜99/12までが134Aとなっておりますが、実際は134Aガスを使用してコンデンサーはR12のままのマーチが存在します。現車のコンデンサーを確認するしか見分ける方法はありません。見分ける方法はジョイント部分のOリングが根元についるのがR12、134Aは中ほどに付いています。 ☆31スイフト
高性能コアを使用し面積を1/3カット軽量化、 ラジエターにフレッシュな空気を送風量を増やします。

* 店長より
ほとんどの車が水温が上昇するとパワーダウンします。水温が100℃以上になるとエンジンに歪が出てしまうこともあります。エンジンがノーマルでも簡単に100℃を越えてしまう車両も多いと思います。水温は75℃〜85℃で安定たパワーが得られます。おまけに耐久性UP、燃費も向、水温安定は良い事ばかりです。 【11マーチ10キューブ】
ラジエター前部のコンデンサーを無くし、直接冷えた空気をラジエターに当て確実に水温を下げます。暑い夏、60km/h走行で5〜10℃は下がります。 AC使用時コンデンサーを通過した空気は60℃以上、熱い空気がラジエターに当たっても冷えません、エアコンを使用していないときにも風量を増し純正コンデンサーより水温を下げることが出来ます。小型、軽量、エアコンも良く冷えます。

【ZCスイフト】
コンデンサーのフィンを部分的に削除しラジエターにあたる空気を増やし、ラジエターの熱交換、冷却をUPさせます。
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正確水温アダプター



正確な水温を測定し管理



汎用:正確水温計アダプター(写真はHT81スイフト装着例です)

* 適応車種 汎用品 <6Φのヒーターホース装着のいろいろなお車に>
* 金 額 汎 用 品 ・・・ ¥2,100<税抜>
11マーチ専用品 ・・・ ¥1,680<税抜>
* 送 料 ¥ 120定形外郵便 ≪全国≫※銀行振込時※その他・ご注文はこちら→<『Order』参照
* 商品説明

【汎用品】取付けピッチ1/8の水温センサーに対応します。
スロットル部の内径6mmのヒーターホースにジョイントさせます。

【11マーチ専用】 CGエンジンに対応します。CGAエンジンには対応しません。
シリンダーヘッドに直接センサーを取り付けることができ一番正確な水温の測定ができます。

* 店長より
ラジエターアッパーホースにジョイントさせ水温を検出するタイプではサーモスタットの開閉で水温が上がったり下がったり、正確な水温は測定できません、直接エンジンの水温を測定しましょう!
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BIGサーモ



冷却ならば!まずはこれ!



◆BIGサーモ

* 適応車種 スズキスイフト ・・・・ ZC1型のみ、 HT型
日産マーチ ・・・・ K11型、    K12型
* 金 額 ¥4,500<税抜>
* 送 料 ¥ 290定形外郵便 ≪全国≫※銀行振込時※その他・ご注文はこちら→<『Order』参照
* 商品説明
◆純正のサーモスタットは弁が全開になっても開閉部分が狭く抵抗が大きいいため冷却水の循環量が少なく水温は高くなってしまいます。
開閉弁を大型にし、ストロークをUP、短時間に多くの冷却水を循環させることにより水温は下がり安定します。

◆開弁開始温度は78℃ 〜 開弁全開温度86℃

【注意】ZCスイフト2型以降には、サーモスタッド取り付け部の加工が必要です。

* 店長より 競技では当たり前のサーモスタット外し、 より多くの冷却水を循環させラジエターの性能をフルに使い水温を安定させる事ができます。

しかしサーモスタット外しでは外気温が低い時や低負荷走行時にオーバークールになってしまいパワーダウン。そのためラジエター前面部分をテープなのでふさぎ走行時の水温をコントロールしなくてはなりません。

ストリート走行ではそのような調整するのは困難です。その為サーモスタットが必要となりいつも快調に走るため人間の平常体温と同じ様に健康的な水温に安定させることが大切です。

それができるのは流量アップBIGサーモです。 当社では10数年前からサーモ加工を裏メニューとして用意し、 安価で効果的な水温安定対策として多くのユーザー様に喜んでいただいております。

サーモスタットはメーカー様がコストダウンのためか長い間旧式の同じサーモを同系型エンジンや類似した車に流用しています。



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